立秋すぎても猛暑。午前中孫に遊んでもらって出かけそびれ、今日はコートはあったっけな?と思いつつあまりの暑さに髪を切りにでかけてのんびり過ごした日の夕方のこと。鳴ったインターホンに宅急便かと印鑑もってでてみたら、会長さん。おもしろかった本を貸して頂くことになっていて、わざわざコートの帰り(お宅は我が家とは反対方向なんですけどね)お届けいただきました。「なんちゅう元気!!」とまずは驚きました。なんだかんだとおさぼりするわが身としては見習わなくてはね。
お借りしたのは、三浦しおん著「舟を編む」。辞書は言葉の海を渡る舟であり、海を渡るにふさわしい舟を編むということからタイトルの付いた、辞書を編集する話ですが、登場人物のキャラクターが素敵。ほっこりしたいかたは、次にお回しします(許可済み)のでお知らせ下さい。
お借りしたのは、三浦しおん著「舟を編む」。辞書は言葉の海を渡る舟であり、海を渡るにふさわしい舟を編むということからタイトルの付いた、辞書を編集する話ですが、登場人物のキャラクターが素敵。ほっこりしたいかたは、次にお回しします(許可済み)のでお知らせ下さい。